2006年04月28日

ゲーム日記

久しぶり、つーかほぼ初めてなんじゃないかって感じですが。ゲームの話をしようじゃないかw。

最近、MOTHER3始めました。MOTHER2がかなり好きだった自分としては、このたびの3の発売は非常に嬉しいです。そんで相変わらずの絵に懐かしさをかみしめつつ。進歩してる今日であえて昔ながらで来たスタッフに感謝。そして・・・。相変わらず難易度高いっすねw。開始後既に何度となく死んでます。それが楽しいんですけどね〜。・・・それ、なんてウィーグラフw?

中日負けた。やばい。明日も負けたら終わりだと思ってください。
posted by 柴犬 at 23:42| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月27日

作品評価に関する考察

特に書くことないんで前回の続き〜。しかし、ノリで文章書く方なんで、話がつながらない恐れもありw。

でまぁ一度書いてみたら見事に論理崩壊を起こしたので書き直しw。裾野を広げるとグチャグチャになるので絞ることにします。

前回の続きになるかどうかはわからないけど、作品評価に関する考察です。結論から言ってしまうと、実体験に基づかない評価など何の役にも立たない、ということです。

例えば、実際に見た映画に関して評価を下す場合。話の深い理解もなく、その作品が作られるにあたっての裏話も知らなかったとしても。自らの実体験に基づいて評価を下してる以上、どんなに陳腐な評価であったとしても、それは表面的観点からの評価として十分に有効だと思います。自分が名作だと思ってる映画をどんなにこき下ろされたとしても、それがその映画を見た結果としての評価なら、その評価を否定しその評価を下した人間の人間性を否定するのは間違ってることです。・・・まぁ実際には良く思うことですがw。

それに対して、自らそれを手に取ったわけでもないのに評価を下す場合。本来ならこんなのはありえないはずです。なんせ中身を知らないんだから評価の下しようがない。・・・が、しかし。何故か世間ではよくある話だったりします。自分は見てないにも関わらず「あの映画クソらしいね〜」と言ってみたり、さらには全く知らない文化に対して適当な評価をしたり。その際に評価の裏づけとなってるのが、「外部からの意見」です。すなわちこの際に口に出してるものは自分が外部から取り入れた知識を再生しているに過ぎないのである。つまりは自らが評価対象を手に取り、感じ、考えたわけではなく、完全なる無思考評価なのである。

そして自分はこの無思考評価が嫌いです。確かについやってしまうことはある。外部からの声を参考にして作品の選別を行っている以上、それが蓄積したものがあたかも自分が下した評価のように言ってしまうことは誰でもあることのように思います。だが、そうした外部意見とその作品から受ける実際の効用が大きく違う場合が少なからずある。そうしたものを逃さないためにも、いかにもそれを理解しているかのような態度で接することは避けたいと思う。最終的にその作品を見定めるのは自らの眼であり、外部意見に囚われ・振り回されて普遍的作品のみを求めているようでは自分にとっての良い品は手に入らないだろう。

そして。世間では、そうした外部意見を基にした選別により良作とそうでないものに分かれる訳だが。その外部意見の多くがそもそも何であり、その影響力がどれだけ大きいかを少し考えてみるとまた違った一面が見えてくるのではないかと思う。
posted by 柴犬 at 00:55| 東京 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月26日

思い出した

書くネタを思い出しました。

我が母校・旭丘が長年の沈黙を破って、遂に大学合格者数の公表に踏み切りました。おそらくは校長が変わった関係ですが。今まで公表されず、裏の上位校だった旭が今年からは普通に載りますよ。

そんで、結果としてどうだったかといえば。まず、全体の順位。こんなものは知らん。私立相手に勝てる訳ないし。そんで次。全国の公立高校限定のランキング。こっちなら多分それなりに戦えるであろう。さてさて、何位かな?

1位・旭丘

・・・待てw。
(東大・京大・医学部の合格者数の、生徒数との比率で順位付けされてました。すなわち、金持ちばっかの高校とか有利ですね。医学部ならなんでもいいんだからw)
posted by 柴犬 at 07:09| 東京 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月25日

物忘れしがちな年頃

実際、ホントにそんな年頃だったらかなり困っちゃいますが。

書くこと忘れたっつうのw!なんかあった気がしたんだけどなぁ。忘れちゃいましたよ。あははははは。

・・・・・。

HAHAHAHA〜。ユー、ピカ(以下略

え〜と、なんだったっけ?本気で忘れちゃいましたよ。

面倒だから今日はこれでいいやw。
posted by 柴犬 at 23:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月24日

夜には一日の反省を

つもりになってるだけなことって良くある。そして今、まさにそんな気分。

今日はとってもよく頑張りました。朝からバイト行って、そのまま学校行って授業受けて。思うに自分としてはとっても頑張ったのではないかと感じたのですが。・・・だが、現実ってのは意外と厳しい!思い返すと案外大したことやってない自分に空しさを覚えつつ。超真面目な自分?そんなものいやしない!でもまぁいたらいいな〜、とか最大公約数的なことを考える自分でした。・・・途中からなんか変な文になってないかw?

つ〜か下手に考察文を書き始めると長くなるから困るねぇ。今日、続きを書くんだろうか?なるべく善処しますが、ネタない日に調子のって書くとネタがある日にはただの邪魔者にしかならんなw。

あぁ、そうそう。20世紀少年が終わった。超ビビッタ。確かに最近、ラストに近づいてる感はあったけど、まさかホントに終わるとは。いきなり「完」とか困るしw。つ〜か結局、何がどうなったのかさっぱりなんですが。しかも「2007年・新章突入」とか書いてあったようななかったような。まぁとりあえずど〜でもいいか。
posted by 柴犬 at 19:31| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

無理解評価に関する考察

何書こっかな〜、と思う今日この頃。そして何もないことに気づく今日この頃。・・・て、この「ネタないよ」トークで引っ張るのもそろそろ限界ですねw。

だってなぁ。こっちで語ろうにも・・・。残念ながら普遍的論題においては自らの意見を持ち合わせておりませんので。じゃあ普遍的でない話題ってなんだよ、って言われたらそそくさと退散しますが。

くだらない話として。最近思うこと。あるものを賞賛あるいは批判する際に、受け手としてはどの程度まで評価対象を理解しておく必要があるんでしょう?とりあえず賞賛する場合においては理解の程度は問われないことだけはわかる。では、批判する場合においてはどうか・・・。

例えばパーフェクトストームという映画について。それなりに有名な映画ではあるけれども、見てみてがっかりした人も多いのでは。この時点では受け手は評価対象に対してマイナス評価をつけている。しかしながら、そこに「実はこの映画って実話を基にしてるんだよ〜」という要素を追加したらどうだろう?その時、おそらく評価のマイナスの度合いは減少するに違いない。つまり、その評価対象に対する理解度によって評価が変化したのである。

さらに一般論的な例として。目の前に難解なシナリオの映画があったとする。その映画では何かをほのめかすような行動があったり、作品中には語られなかった謎が多く残されている。この時、その「謎」を理解することなくその映画を評価するのは正しいのだろうか?そうした「謎」の部分にはえてして作品自体の根幹及びメッセージが含まれてる場合が多い。それを汲み取ることなく表面だけを見てマイナス評価を下すのは正しいのだろうか?

ちなみに、別に自分は表面的評価が間違っていると言う気は無い。いちいち全ての対象に対して深い理解を求められては面倒甚だしいし、作品に対する接し方は人それぞれで正しいも間違ってるもないものだろう。ただ、だ。端的な評価のみに終わるものに関してはいい。評価対象に対して自らの意見を細部にいたるまで述べる場合には、理解しきるまではいけなくとも、せめて理解への努力を行ってもらいたいと思う。理解努力の放棄の上に立つ批判論など、自らの無能力さを明らかにするものでしかない。

・・・長っ!ここまで読んだあなたを一番賞賛したいですw。
posted by 柴犬 at 22:11| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

眠いものは眠いんだからしょうがない

眠いと書く気がなくなる。こんなことはずっと前からわかってた訳で、だからこそ眠くなる前に書くようにしてるんですが。しかしながら、ブログ書くこと以上にやりたいことがある状況下ではそっちに走ってしまい、そのまま眠くなって書かずに終了。これが悪夢のセオリーw。

巨人強いね。まったくもって。ちとマズイね。ホント嫌な話なんだけど・・・4月にして早くも優勝を左右するときが来てしまった。こんな早くにシーズン自体を決定付けていいのだろうか。まぁ事実なんだからしゃーないんだけど。

今月末に巨人×中日の3連戦があります。ここで中日が負け越すようなことがあったら、今年は巨人の優勝と見ていいでしょう。なんせ今年は下位3球団が明らかに優勝争いが出来る状態じゃない上に、阪神があの状況では。阪神の復活がない限り、巨人が優勝を逸する=中日優勝しかないじゃないですか。そんな状況で唯一の望みである中日も巨人に勝てないようではもはやどうしようもない。すなわち、月末決戦がポイントです。

週の疲れを癒す週末。そんな会社員的な週末ってど〜よw。
posted by 柴犬 at 14:27| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

書くことない日の夜更け

最近、ネタがない日々が続いています。実際にはちゃんと活動してても、こっちには書けないネタだったり、意図的に書きたくないネタだったりで、それらを端折ったら極めて空洞な一日になってしまいました。

う〜ん、どうしようか。とりあえず閉鎖の予定は全くないんですが・・・。毎日毎日「ネタねぇ〜」って叫び続けるのもひたすらにウザイ気もするし。

・・・これは。表でもなんか論説書くかなぁ・・・。
posted by 柴犬 at 01:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月19日

そろそろ語ろうか・・・

開幕してしばらくたったことだし、そろそろ野球の話でも。

とりあえず、巨人が調子に乗ってますね。まぁなんというか、あそこが弱いとそれはそれで面白かったりもするのですが、やっぱりある程度は優勝争いに参加してもらいたいという希望は確かにありましたが・・・。さすがにあんなに勝たれると困るな。いくらなんでも異常ですよ。

さてまぁ既にこの時点で「今年は巨人優勝!」とか言ってる訳わかんない人とかいますが。主にマスコミだったりしますが。冷静に分析しましょうか。まぁとりあえず各チームの主要メンバーの打率を見てやってくださいよ。とりあえず巨人・阪神がありえないでしょうに。巨人なんて主軸全員絶好調ですよ。そりゃ勝ちますよ。しかも両チームとも防御率もいいし。この2チームが今現在、Aクラスにいるのは必然です。

だがここで問題となるのは、「この打率を年間通して続けられるか?」ということです。結論から言えば勿論無理です。それは人ではありません。すなわち、今打ってる選手もいずれは落ちる。その時、果たして巨人に同じように勝つだけの力があるのか。そこがこの先を見る上での一番のポイントです。そして今はその時が来るのを待つのみです。

ここからはただの自己満ですが。我らが中日の現状はどうでしょう。とりあえず2位をキープしてます・・・が。打率とか見てくださいよ。確かに最近チーム打率はそこそこにあがってきたのですが、あれは控えが打ったからなので。主軸の打率自体は相変わらず底辺のままです。福留に復調の兆しがあるのがせめてもの救い。が、それでも勝ててる。これが本当に強いチームだと思いませんか?
posted by 柴犬 at 22:08| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

う〜ん・・・

つーかネタねーよ!!!

とかいきなりキレても仕方ないので。う〜ん。ネタネタネタ・・・。

相変わらずバイト頑張ってます。
忙しいので厳しそうな授業は諦めました。
チャリンコ撤去業者がウザすぎる。
彼らの存在理由を与えてる程度をわきまえない奴らはもっとウザイ。

・・・。いや、ね。彼ら撤去のおじさんが存在するのは、それだけ整理せざるをえんだけの状況があるからだと好意的解釈をするなら。そうした観点で見るなら、事実確かに邪魔ではある。しかし、無料駐輪場を作る気のないあの駅前においてはチャリンコ完全撤去は絶対不可能です。それゆえに・・・そんなに邪魔にならない程度の放置なら許されるはずです。日本的中庸策。

・・・が。休日なんかを見てると、そんな日は永遠に来ない。おじさん方がいない休日はそれはひどい。なんというか節操がない。二重駐輪良くない。駅付近の駐輪も良くない。

ネタないわりに色々書いてみた。そんな一日。
posted by 柴犬 at 00:19| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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