2006年05月05日

普通の定義

親帰った。と言うわけで、また1人の生活になりました。

んでふと思ったんですが。普通の定義。現在の自分にとって、部屋に1人でいることが普通です。ですが、当然のことながら来たばっかの頃は1人でいることは普通ではありませんでした。「部屋に1人」という状況がイマイチ実感がわかず、違和感を感じまくってたのが懐かしい。・・・ちなみにホームシックとかいう異世界の病気にかかったことは一度もありませんがw。

まぁそれはいいとして、つまりはどこかの時点で「普通=家族との生活」から「普通=1人暮らし」に変わったはずなんですが。そんなものは気づくと変わってるもんだと思うので明確な定義づけは不可能ですけどね。どんなものでもいつかは「普通」に変わる。それがすぐであれ、長くかかるのであれ。となれば、どんな厄介なことだって、慣れて普通のことになってしまえばそれほど嫌なもんでもありませんね。・・・と強引な結論付けw。

残り半分以下ですが。せっかくの休みだし、出来るだけ有意義に過ごしましょう。・・・この際の「有意義の定義」も人それぞれでしょうけどね。
posted by 柴犬 at 19:44| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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